2014年09月19日

慈しみ育むこと その3

先ずは最初にお礼を・・・・・・(・∀・;)ノ
辞書を引き引き、何度も読み直してやっとこさ仕上げた稚拙な文章でありながらも
物凄く閲覧数が多かったことに深く感謝致します。
もっといつもの関西弁でおちゃらけも入れて・・・なんて考えていましたが
それだと真剣味が伝わらないかも?と思いこんな堅苦しい記事になってしまいました(汗

久々の長文、ましてや3回連続ともなると、さすがに年かな(汗
老眼も進んでいるので肉体的にも結構しんどいです><
でも今回が最終回、頑張っていきたいと思います。
最後の記事は恐らく一番質問の多い、現在のサザビーの健康管理等です。
あ・・・もちろん50cmの尻尾のケアについても書きます★☆★

ちゅうこって最後くらいはくだけた感じで、いってもいいかな?
いいとも!・・・は3月に終了っと!


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前回の最後の方に書きましたが、普段の生活で気を使っていることは以下の3点です。

◆常に笑顔でいられるようにストレスを与えないこと
◆身体のマッサージを毎日行い、腫瘍や怪我があればいち早く見つけること
◆コートを出来る限り長く残せるように、毎日トリミングをすること

慈しみ育むこと その3 01

基本は常にこの条件を満たせるように生活をしています。
何故か?というのは難しいけれど、ようは今までサザビーと生活した中で感じた事と
更には過去の2つの記事に書いた闘病生活を経験した際に、改めて決めた約束事とでもいいましょうか。
何歳になっても今の状態を出来るだけ保つこと。
毎日がその積み重ねであって、それが最初に書いた永続的な状態であることなのです。

それでは一つずつ、詳細を書き連ねていきます。

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◆常に笑顔でいられるようにストレスを与えないこと

慈しみ育むこと その3 02

これ、意外と簡単そうで中々難しいかもしれませんよね。
自分の場合はサザビーの好きな時間をなるべく絶やさないようにしています。
つまり彼女が満たされれば満たされるほど、笑顔であると同時にストレスも軽減されるからです。
このストレスを溜めないことは、一つ前の記事に挙げたホルモンバランスを保つためにも重要な要素になります。
何故なら私達人間も含めた動物はストレスによりホルモンバランスを崩しやすくなるからです。
それは犬の場合、被毛が脱毛したり元気がなくなったりと顕著な形で分かります。
つまりそれらを未然に防ぐことが、ある意味若さの秘訣でもあると考えています。

もちろんストレスを溜めないために「何でも好き勝手に自由に振舞わせる」というのではありません。
犬の習性を見極めた上での話になります。
例えばしつけ(お座り・待て)が嫌いな子がいたとします。
それをトレーニングすることが=ストレスに繋がるとは思いません。
そのしつけをマスターする過程が犬にとって楽しいものであれば問題はないのです。
つまりやり方次第ですよね。

そして自分の愛犬の好きな時間を見つけてあげます。
サザビーは散歩が大好きで、知らない場所も大好きです。
・・・となれば簡単で、毎日何があっても散歩には連れて行ってあげるわけです。
「そんなに時間は割けない」という方もいらっしゃるでしょう。
でも時間は作ればできます、1日は24時間あるわけですから
その中で僅か15分散歩することは、そんなに大変なことではないと思うのです。
サザビーの場合は毎日1〜2時間は外で過ごします。
自らが外に出たがるのであれば、雨でも散歩に出かけます。
雨のせいで公園の芝生が濡れていて、入れなかったとしても外出することで
部屋にいるよりは多少は満足度は上がるはずです。
仮にコートが汚れるとお考えなら、その後、洗えば良いのです。

ようは面倒臭がらない・・・

慈しみ育むこと その3 03

飼い主が面倒に感じたり、嫌悪感を示せばそれは犬にも伝わります。
それではせっかくの触れ合う時間も台無しです。
自分も最初はそうでした。けれど無駄なことや面倒なことをすればするほど
サザビーが満たされて笑顔になることが理解できた時
次第にそれが彼女にとって、非常に有意義な時間だと悟ったのです。
そしてその時間の積み重ねが、彼女のストレスを減らし
笑顔でいる時間を増やす事に繋がると思うのです。

自分の愛犬が決められたルールを守ってお利口さんだったら嬉しいですよね。
飼い主冥利に尽きるわけです。
だとしたら、その愛犬とのルールは飼い主も守らなければなりません。
良い子にしてお留守番をしてくれたのなら、どんなに忙しくても
その後、一緒に散歩(=遊んで)してあげましょう。
常に我慢を強いられて放っておかれればストレスにも繋がりますし
「ひょっとしたら老けちゃうかも?」なんて考えるのは自分だけでしょうか(汗

慈しみ育むこと その3 04

犬がコーヒーを飲んで笑顔になっていたり、ケンタッキーを食べて満足している姿は
到底褒められたものではありません。
でもこの部分はサザビーだけに許された至福の時間です。
病気で日々衰弱して血液が減少し続け、死の一歩手前まで追い詰められた時
彼女がそれらを口にして息を吹き返し、とびきりの笑顔を見せてくれたからです。
その一瞬を忘れないようにするため、サザビーにそれらを許可しています。
もちろん少量ですけどね・・・(汗(絶対に真似しないでね!)

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◆身体のマッサージを毎日行い、腫瘍や怪我があればいち早く見つけること

これは身体に触れることで、体調の変化や怪我に気づき易くなると共に
血液の循環や細胞に刺激を与えることで、リラクゼーション効果になります。
犬も人間の肩こりと同じように血流の流れが滞って、凝りが発症します。
特にサザビーの場合は首筋の箇所をマッサージすると、気持ち良さそうにして
そこから動かなくなり体を委ねてきます。

慈しみ育むこと その3 05

この場所を片手の薬指・中指・人差し指と親指で軽く首筋を摘んで揉み解します。
あまり強めにやらないのがコツで、そのまま徐々に肩にかけて下がっていきます。
サザビーはこのマッサージを「10分ワンセット」として一日数回行います。
出来れば前・後ろ足の関節も動かしてあげて、肉球も揉み解してあげましょう。
足腰に異常があれば痛がりますし、爪の健康状態も一目で分かります。

慈しみ育むこと その3 06

基本は難しく考える必要はなく、体に触れてマッサージをしてあげることです。
ワンちゃんは飼い主に触れられるのが大好きでしょう。
その行為だけでもストレスは軽減されて、体内の血流も良くなるはずです。
そして何か病気や怪我をしていたら、すぐにその箇所を見つけられるのです。
一石二鳥だと思いませんか。

え?時間がなくて、やっぱり面倒?
もちろん、毎日こんな事を続けなくても、だいじょぶかもしれません。
でも気持ち良さげにしている愛犬をみたら、やってあげたくなります。

慈しみ育むこと その3 22

ここで「視力」「聴力」及び「歯」についてのケアも書いておきます。
視力に関しては画像で見て分かるとおり、サザビーは白内障が進行しています。
よって以前ブログでも書きましたが【ビルベリー・カレンデュラ】を使用しています。
これは食事の際に数滴混ぜてあげることにより、白内障の進行を遅らせる効果があると言われています。
もちろん完治する治療法ではありませんし、効果の程も時間が経たないと分かりません。
しかし何もしないよりは良いのだろうと考えています。

「聴力」もかなり落ちてきていますが、最近になって全く聴こえないのではなく
ある周波数が聴こえづらくなっていることが判明しました。
その周波数は花火や雷のような低音で響く音です。
本来サザビーはそういった音に過敏に反応して、非常に嫌がっていました。
ところがある年を境に全く反応しなくなったのです・・・・・・
この時、自分は単に彼女の耳が遠くなったのだと考えていました。
車内にサザビーがいる時、車の扉を開いて締めた音に関しても反応がなく
かなり耳が遠いのだと思っていましたが・・・
ここ数年、高めの声で彼女を呼ぶと明らかに反応するのです。
これにより全てが聴こえなくなったわけではなく、ある一定の周波数の音が聴こえなくなったと推測しています。

異常のことを踏まえて、自分はサザビーに独自のケアを行っています。
正確に言うとケアというよりは将来を見据えての準備とでも申しましょうか。
このまま年を重ねていけば、恐らく視力も聴覚も今よりもっと劣っていくでしょう。
その時のために自分はサザビーの体のある部分を触って、自分が近くにいることを教えるようにしたのです。
例えば背中を向けている時、サザビーはこちらに気が付いていません。
これは視力が全くなく耳が聞こえない状態に近い状況ですね。
こういう時を見つけては、背後から両手で軽く背中の下(お腹の横)を「ポンポン」と軽く叩きます。
サザビーは「ハッ!」と気が付いて振り返ると、そこに自分がいるわけです。
そしてかならず抱っこをしてあげます。
つまり将来視力も聴覚も失った時に、いきなり触られたり抱き上げられたら
彼女は非常に驚いたり、また自分を探してしまうことがあるはずです。
そんな際にサザビーがパニックにならないよう、先ずは合図を出すことによって
安心させてから触れたり、抱き上げたりすれば彼女はこちらを認識できるようになるはずです。
他には正面を向いている時に軽く頭を撫ぜるように、3回「ポンポンポン」と頭を手のひらで触れてあげます。
これも上の方法と同様でサザビーが自分を探していることが分かった時に、近くにいるという合図です。
2人の間で取り決めた合図があれば、将来的にサザビーが自分を認識しやすくなり
どんな時もそばにいることを知らせる術になると思うのです。
もちろん犬は鼻が良いので飼い主の識別は容易にできるのかもしれません。
ただ合図を決めておけば、咄嗟の時や緊急の際にはこちらの存在を瞬時に理解させることが可能です。

「歯」について書きます。
サザビーは歯石はあるものの、幸い殆どの歯が残っています。
当初、歯磨きをきちんとしてくれていたのですが年を取るごとに頑固になり
今では全力で拒否る事もしばしば・・・で、どうしたかというと
一緒にお風呂に入った際、湯船で胴体を抱えると彼女は必死に泳ぎます。
その時に口の中にキメの細かい布を指で入れて磨いてあげます。
サザビーは泳ぐことに必死になって、口の中の指にあまり抵抗しなくなるのです。
少しやっかいな方法ですが、全力で拒否ってる時は興奮もしますし
無理矢理に口をこじ開けようものなら、今後歯磨きを一切させてくれなくなるかもしれません。
よって仕方ないのですが、あまりストレスを溜めない方法の一環として
彼女がお風呂の湯船で遊んでいる時に磨くようにしています><

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◆コートを出来る限り長く残せるように、毎日トリミングをすること

慈しみ育むこと その3 07

サザビーはパピヨンだけれど、他の子ほど耳の飾り毛は多くありません。
一時、避妊手術後の12歳時に増えましたが、それでも今は年齢と共に少なくなっています。
その毛量は年々減少傾向にありますが、それは致し方ないこと。
でもサザビーの特徴である体全体のコートの毛ぶき、尻尾の長さは出来る限り維持してあげたいものです。
ここでは自分ならではの、日々のコートのお手入れを書いていきます。

たぶん長年ブログを続けていて、この「コートのお手入れ」については
今まで一度も書いたことはなかったと思います。
もちろん大した事はしていません・・・・・・
読み終えた後に「これならウチだってやってるよ」という方々が殆どかもしれません。
たいして参考にはならないと思いますが、簡単に詳細を記載していきます。

慈しみ育むこと その3 08

先ずコートのお手入れは当然ですが、毎日行います。
(その日の絡みは、その日のうちに・・・です)
上のマッサージの後に行うと効果的です。
時間にしてブラッシングは約1時間ほどです。
最初は全身の毛量を確認しながら絡みやほつれを指で解いていきます。
その後、コームを使って毛並みを整えていきます。
痛がらないように軽くすいてあげる感じで行いましょう。
(痛がるとブラッシング自体が嫌いになります><)

慈しみ育むこと その3 09

パピヨンの被毛は錦糸状で切れやすく、絡みやすいのが特徴です。
コームで整える際は決して、根元からではなく毛先から解いてあげます。
何故なら根元からコームを下ろしていくと、途中で毛玉(もつれ等)があった際に
そこに引っかかり、犬に痛みを与えると共に更に絡まる可能性があるからです。

慈しみ育むこと その3 10

毛先を左手で持ち、右手のコームで毛の流れを軽く整えたら
また少し根元に近づいて同様に毛を持って整えていくやり方です。
冬場は静電気が起こりやすいので、スプレーに水を入れて軽く散布してあげましょう。
あまり濡らし過ぎてもいけません。コームの通りが悪くなるからです。
あくまでも軽く少量を散布して、乾いたらまた散布するを繰り返しつつ静電気を防ぎましょう。
静電気防止剤は全てが整い終えてから、散布してあげます。

毛玉についてですが、特に後ろ足で耳を掻いたりすると耳毛に毛玉が出来やすくなります。
その他では腰からお尻の周りの毛や尻尾が特に要注意箇所です。
ここでは毛玉の解き方を説明していきます。
毛玉の解き方は先ず心して掛かると言うことが大前提です。
時間が無いからといって、即座に切ってしまうのであれば
ここから先は読む必要がありません。
もちろん、どんな毛玉でも解けるとは限りませんが
時間を掛ければ誰でも、ある程度の毛玉は解いていくことができます。

慈しみ育むこと その3 12

毛玉の外側からコームの先端を引っ掛ける形で、絡んだ部分を少しずつ引いていくのです。
手前だけではなく、左右上下にほぐしていく感覚で根気が必要です。
時折、両手の指で揉み解しつつ、再びコームで解いていきます。
途中、何本かは切れてしまったり絡みが固まってしまっている場合は
ハサミでその部分だけを切ってあげてください。
その後、再びコームや指で毛玉を少しずつ解いていきます。
毛玉が完全に綿状になって固まってしまっている場合は仕方ないのですが
どうしても毛玉ごと切らざるを得ない時は、自分のケアの至らなさを痛感してあげてください><

慈しみ育むこと その3 11

尻尾の長さの維持についてです。
サザビーの尻尾の長さはピークで55cm、現在は45cmほどです。
長ければ良いってものじゃないとしても、よく尻尾の毛の伸ばし方を尋ねられるので
サザビーが行っている方法を説明します。
先ずどんな子でも一緒の約束事があります。
簡単なのですが「長くするためには切れないようにすること」です。
切れないようにするためには、日々のトリミング等で毛並みを揃えて
尻尾の毛が毛玉にならないようにしてあげることが必要です。
特に絡んでしまうだけでも尻尾の毛は切れることが多いです。

トリミングテーブルを持っていれば、下に垂れ下げた毛を簡単に解いていけますが
今回はテーブルを使用しない方法を書きますね。
特に高齢なこの場合、長時間テーブルに立たせて置くのは忍びないことです。
よってサザビーはいつもこのスタイルで尻尾の毛を揃えます。

慈しみ育むこと その3 13

何処かで見たことあるでしょ?(笑
そう【サザビー魚拓】の記事でありましたね。
横倒しにしてリラックスしてもらい、尻尾を床に広げるのです。
毛先が切れないように注意して、コームで下から整えていきます。
この時、尻尾の毛を一度に整えようとしてはいけません。
中に絡んだ部分があったらそこから切れてしまう場合があるからです。
先ずは尻尾の毛の分量を3〜5束に分けて、一つずつ手に取りながら整えていきましょう。

慈しみ育むこと その3 14

中々絡みが解けない場合は画像のように床に広げた束を、軽く上からコームを当てて
毛先に向かって下ろしてあげると意外と絡みが解けやすくなります。

慈しみ育むこと その3 15

これは恐らく床に毛が付いていることで固定されて揺れ動く事がないため
コームと毛に摩擦が起きづらく綺麗に整え易くなるのだと思います。
とにかく切れないようにすることが伸ばすための一番の近道です。

慈しみ育むこと その3 16

ここからはあまり必要のないことですが・・・
終わった後はティッシュや和紙で包んでいきます。
広げたままで散歩をすると、道路のあらゆるゴミを尻尾で掃除してしまい
更には切れてしまうことがしばしばあるからです。
そして長さが50cm前後になると、時々歩いている際に
サザビーは自分で尻尾を踏んで躓いてしまうのです。

慈しみ育むこと その3 17

慈しみ育むこと その3 18

慈しみ育むこと その3 19

慈しみ育むこと その3 20

それらを防ぐためにサザビーは毛先を軽くゴムで止めています。
もちろんこのラップをすると毛は絡みづらくなりますし、切れることも少なくなります。
なおこの方法はドッグショーに行った際に、ヨーキーのコートのラップを見て思いつきました。

慈しみ育むこと その3 21

当然ですがパピヨンには個体差があるので、尻尾の長い子もいれば短めの子もいます。
ですからトリミングする際は、かならずしも尻尾とは限らずに
その子に合ったアプローチを考えてあげることがベストなのだと思います。
耳毛が長く美しければ、それを維持してあげることで
その子らしさが強調されて美しくなるのだと思います。

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最後まで読んでくれた皆様、本当にありがとうございました。
出来るだけ判り易く書いたつもりですが、所々意味が通じなかったり
詳細が理解しづらい部分も多々あったとは思います、申し訳ない><

個々の愛犬の育み方は、それぞれが異なると思います。
そこには絶対という法則なんてありません。
3回に渡って書いた対処法も、今までの経験に基づいた上での独自の方法です。
決してお勧めしているわけではなく、あくまでサザビーの現状を培ってきた内容です。
「皆もこうしなさい」ではなく
「自分はこうでした」という意味合いで書かせて頂きました。
御理解の程を宜しくお願い致します。




この記事へのコメント
Ayaさんが、感謝されて、いつもサザビーちゃんとお兄さまに寄り添っていらっしゃると思います。
Posted by dolce at 2014年09月19日 11:10
全部、読みました。
事細かに記載されていて大変だったでしょうに…

びっこたんとお兄様がこれからも健康に、一緒にいられますようにと願うばかりです★
Posted by れぃ at 2014年09月19日 11:43
あ!うちもやってる!とかそうそう!と
共感出来るから所と、凄く参考にさせていただく所
色々ありました。ありがとうございます(^^)/

うちもウチなりに余生を送らせてあげようo(^-^)o
Posted by なお at 2014年09月19日 12:36
3回 全て読ませていただきました。
長文 お疲れ様でした。そしてありがとうございました

お兄様のザザビーちゃんへの愛情が
すごく伝わってきます。
そしてザザビーちゃんからお兄様への愛情、信頼も・・・
素敵ですね これからも、ずーっと穏やかな日々が
続きますように・・・
Posted by yasu at 2014年09月19日 12:39

我が家はザツで…(^-^;

全て読んで『あぁ、やっぱり兄さんとAyaさんは兄妹なんだな。似てるな。』と思いました

私はネコのミィの時はハサミでジョッキンでした…。。(〃_ _)σ‖
人もですが、やっぱりスキンシップって大事ですよね♪
Posted by 白ネコ at 2014年09月19日 15:46
最終便まで読ませて頂きましたぁ〜サザビーちゃんのお手入れはとても参考になったけれどウチは横にならないから無理かなぁ
合図のお話、ジーンときました。
準備というか、その時に備えている愛情は素晴らしいです。
オフ会、参加しまーす!
Posted by kiccho at 2014年09月19日 17:12
幸せなサザビー〜♪

ですね

おかげで・・・

みんな幸せになれてるような・・・

(^^)
Posted by SA at 2014年09月19日 19:37
こんにちわ。

やっぱり、ストレスを溜めないで、
毎日楽しく!が基本でしょうね〜。

人と同じですね。
Posted by アトムパパ at 2014年09月19日 21:25
三回に渡る長文お疲れさまです。
そして、ありがとうございます。
びっこたんと兄さんの「歩み」だね…
大切な家族と歩んだ証し。
しっかり残しておかないとね…
 兄さんとびっこたんの歩みを
見守る事ができた事が幸せです。
 たくさんの出会いのチャンスを
届けてくれたのもサザビーです。
本当にありがとう<(_ _)>

 びっこたんと共に、私も体のあちこちに
歳を感じるこの頃デス。
兄さんもお体大切にしてくださいね。
ムリしちゃあかんよ〜(*^-^*)
Posted by 華鈴ママ at 2014年09月19日 22:58
お兄さん、お疲れ様でした。
そして、ありがとうございました。

お兄さんのサザちゃんへの愛情が伝わってきました。
これからも、サザちゃんと穏やかに暮らせますように!

私も頑張ります!
Posted by ジェイママ at 2014年09月19日 23:25
長文お疲れ様でした。
とても参考になりました。特に合図のお話しは参考にしたいと思います。
Posted by ななこは〜ん at 2014年09月19日 23:39
こんばんわ!

長文お疲れ様でした。

参考にさせて頂ける事も含まれていて、嬉しく思っています。とりわけ私の場合“面倒くさがらない”には大いに反省です。
Posted by jimmy at 2014年09月20日 01:31
3記事とも読ませて頂きました。

羊Yさんのサザビーへの愛情とそれに基づく種々のお世話。
サザビーは本当に幸せだと思います。

私はマリィの躾を失敗して猛獣に育ててしまったので、せめて病気に打ち勝ち、
長生きできるように頑張ってお世話していこうと思います。
Posted by マリィの散歩請負人 at 2014年09月21日 08:49
メンタルケアもとっても大切なんですね。
言葉が通じないなんて嘘ですね。
ワンコもニャンコも解っています。
サザビーは幸せ者だなー!
本当!Ayaさんが感謝されてますよー!
Posted by フッフールママ at 2014年09月24日 21:52
 
慈しみ育むこと その2【サザオフ・2014】の準備状況・・・