2011年08月20日

Happy Birthday Aya & Hellow Maria

Happy Birthday Aya & Hellow Maria 01

更新遅れてすみません(汗
ということで、今日はごゆっくり続きをご覧くださいませ(・∀・)ノ


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Happy Birthday Aya & Hellow Maria 02

病室で独り、入院生活を余儀なくされているせいでしょうか、
最近、私は『変わった夢』を何度も見るんです。
何もない荒野の一本道を、ただひたすら歩いている夢、
それは行き先も判らない、宛てもない旅。
自分でも何処へ向かっているのか判らないんです・・・

最初のうちはね、怖かったの・・・

だって、自分の未来を暗示しているような気がしたから。
恐らく歩いて向かう先には、きっと冥界が待っているに違いないって・・・
だから誰ともすれ違わずに、独りで歩いているんだって・・・

そんな風に思っていたの・・・

私は夢の途中で何度も立ち止まり、
その度に辺りを見回し、後ろを振り返りました。
けれど、そこには何もなく、前方と同じ大地が広がってるだけです。

この一本道は、何処に繋がっているんだろう・・・

私は再び道を歩き出しました。
そして時々、立ち止まっては同じ行為を繰り返すのです。

ふと気が付くと病院のベッドの上・・・
視界には大地の代わりに病室の天井が広がっていました。


また夢だ・・・


このまま夢の中で、何処かにたどり着いたら、
私は死んじゃうのかもしれないって思いました。
今はその距離を少しずつ狭めている気がしたの・・・

誰もいない荒野の道は、私の寿命のように思えました。





Happy Birthday Aya & Hellow Maria 03


あれ・・・?


気が付くと、そこは再び夢の中でした。
周りには荒野が広がっていて、私の前には道が続いています。


この道を進むと、私・・・


ふいに怖くなった私は、ゆっくりと後さずりをしながら道を後退します・・・
そして振り向き様、急に走り出しました。


死にたくない!
こんな決められたレールに乗って死ぬのなんて嫌!



どのくらい走ったでしょう。
自分ではかなり走ったつもりでも、景色は一向に変わりません・・・
次第に足が疲れてきた私は、息を切らしてよろめきました。

その時です。


こっちに来て・・・


誰かの声が聞こえました・・・
私は走るのをピタッと止めて、恐る恐る周囲を見渡します。
けれど視界には灰色の空と荒れ果てた大地以外、何も映りませんでした。


今のは幻聴?


私は戸惑いながら枯れ草の上に座り込み、静かに耳を澄ませます・・・


そっちじゃないよ、こっちに来て・・・


何処からともなく声が木霊しました。
幻聴ではありません・・・


私『ま、まさか・・・』


その声は聞き覚えのある愛しい声でした。
私は慌てて再び周囲を見回します。

ザザア・・・

風が吹いて、枯れ葉が舞っていきました。
それと同時に・・・雨でしょうか、
足元に散らばる枯れ葉の上に水滴が落ちてきました。




マ リ ア ・ ・ ・




その声は決して忘れることのない娘の声・・・
瞳からは止め処も無く涙が溢れ出します。
荒れて朽ち果てた大地にポツポツと雫が滴り落ちました。


ああ・・・
マリアが呼んでる・・・

あの子、きっと独りで寂しいんだ



私はヨロヨロと立ち上がると、空を眺めて呟きます。



マリア、ママをそっちに導いて・・・



冥界でも黄泉の国でもいい、
もう寿命や運命なんてどうでも良かったの・・・
ただただ、娘に逢いたかっただけだったの・・・

だってこれ以上、あの子を独りっきりにしたくなかったから。




冷たい水の中で沈んでいた彼女を、一刻も早く救ってあげたかったの・・・






Happy Birthday Aya & Hellow Maria 04


死 な な い で !

お 願 い 、 目 を 覚 ま し て !

お 願 い 、 何 と か 言 っ て !


マ リ ア ー ー ー ー ー ー ー !





あの日、ティレニアの海岸に響いた悲痛な叫びは、大きな波音にかき消されていきました。

届かなかった私の言葉・・・
届かなかった私の想い・・・

叶 わ な か っ た 親 子 の 夢



ザ ザ ア ・ ・ ・



静まり返った荒野の中、『あの日』の波音を彷彿させるように風が吹き荒びます。
私の髪が耳を塞ぐように大きく靡いて、視界をも遮りました。

まるでマリアとの接触を拒むかのように・・・



ダ メ で し ょ 、 イ エ ス 様 ・ ・ ・

私 た ち を 引 き 離 さ な い で !




両手で髪をかき上げて、どんよりと曇った空を見上げます。
そして祈るような呟きではなく、まるで諭すような強い口調で私は訴えました。


私、もう死んでもいいから、
このまま生きられなくてもいいから、

娘 の そ ば に 行 か せ な さ い !



一段と強くなった吹き荒ぶ風が、私に何度も体当たりを繰り返します。
長い髪は上下左右に大きく煽られて、首からさげたクロスのチェーンが絡みつきました。




『 邪 魔 し な い で ! 』




胸元で踊るロザリオに手をかけた私は、

それを右手でグッと握りしめて・・・・・・




思 い 切 り 横 に 引 き ち ぎ っ た の !




Happy Birthday Aya & Hellow Maria 05

その瞬間、灰色の薄暗い雲の隙間から稲光が走ったのが見えました・・・
けれど私は右腕を真横に伸ばしたまま、その拳をゆっくりと開きます。

『イエス様、怒ってるんだね・・・』

開かれた掌からロザリオが地面に落ちて草むらに転がりました。




ゴ ロ ゴ ロ ゴ ロ ゴ ロ ・ ・ ・




天空から雷鳴が響きます・・・
同時にポツポツと雨が降ってきました。
涙でクシャクシャになっていた私の顔が、次第に洗い流されていきます。




ピ カ ッ !

ゴ ロ ゴ ロ ゴ ロ ゴ ロ ・ ・ ・





周囲を明るく照らしながら、雷が稲光を空で踊らせました。
それは今にも『落としてやるぞ』と脅しているかのよう・・・


で も 関 係 な か っ た ・ ・ ・


雨が降ろうが
槍が降ろうが
仮に雷が落とされたって

私の気持ちを制御することなんて誰にも出来ないの・・・




ザ ア ア ア ア ア ア ・ ・ ・




次第に雨は激しくなって大粒の水滴を撒き散らし始めました。
私はゆっくりと空を見上げながら呟きます・・・


さあ・・・

私を連れていきなさい



Happy Birthday Aya & Hellow Maria 06

どんな時だって生きることは大切で、
人は何があったって、日々を大切に大切に、
生き続けなくちゃいけないんだって思っていたの


でも・・・

今は命を投げ出してでも、あの子を救いたい



マ リ ア 、 導 い て ・ ・ ・ 



雷鳴が私を照らします・・・




ガ ラ ガ ラ ガ ラ ガ ラ !


ピ   シ   ャ   ー   ン   !





落雷が地鳴りと共に大気を震わせて、耳を劈く様に響き渡りました。







マ マ 、 こ っ ち に 来 て !






その時、耳元で彼女の声が再び聞こえたのです。


『マリア、マリアなのね?』


私は『はっ』として声の聞こえる方向へ走り始めました。
しかし、それは今来た道とは逆側、そう最初に怖くなった方角です。

けれど、もう死ぬことなんて怖くなかった・・・

だって、あの子に逢えるんだもの。
そしてギュって抱きしめてあげられる。
もう離れることもなく、私が守ってあげるの。



だから行き先が地獄でも、どこでもいい・・・

マリアに逢えるのなら、もう何も怖くない




だ っ て 私 は イ エ ス 様 に さ え 、 背 い た 女 な の だ か ら ・ ・ ・



Happy Birthday Aya & Hellow Maria 07

風はますます強くなり、雨は滝のように降り続けます。
私はその中をズブ濡れになりながら必死に走り続けました。
視界はかなり悪く、数メートル先しか見ることができません。
勿論、そこには何もない大地に道が続いているだけといった状況でした。

薄暗い中にぼんやりと浮かび上がるこの道の果てには、
もう、夢や希望といった『未来』は何一つ無いのかもしれません。





で も ・ ・ ・

で も ね 



私 は あ な た の マ マ に な り た い の ・ ・ ・





た だ そ れ だ け で い い の ・ ・ ・






Happy Birthday Aya & Hellow Maria 08


そ れ が 叶 う の な ら 未 来 な ん て い ら な い 










どのくらい走ったでしょう・・・
永遠に続くかと思われた道の先に何かが『フッ』っと映ったのです。
私は驚いて立ち止まると、シャワーのような豪雨の中で目を見開いて見つめます・・・



マ リ ア ・ ・ ・ 



そこには白い服装をした『あの日』の幼いマリアが立っていました。
嵐の中に立つ彼女は全身がびっしょりと濡れて、まさしく最後に見たままの姿です・・・


『 マ リ ア ! 』


私は大きく叫ぶと、疲れていることも忘れて再び走り出しました。
一刻も早く、その場所から救い出してあげたくて・・・


冷たかったでしょ、、

苦しかったでしょ、、

ごめんね、ごめんね、



異国での彼女との想い出が一つ一つ、鮮明に脳裏に浮かび上がります。


マリア!

マリア!

マリア!



心の中で何度も何度も叫びながら、私は走り続けました。

彼女の立つあの場所が、この荒野のゴールなのかもしれません・・・
そしてそれは私の寿命が燃え尽きる場所なのかもしれません・・・



で も 、 そ れ で も 、 良 か っ た の !


彼 女 を 抱 き し め た か っ た の !



彼女の姿は、次第に目の前にはっきり浮かび上がります。




マ   マ   !




再び大きくマリアの声が聞こえた気がしました・・・
私は彼女に縋るように大きく手を伸ばします。


あと少し、、、
あと少しで、あの娘に手が届く!



指を大きく開いて彼女に触れようとした、その時・・・








き  ゃ  ん  !








その瞬間、娘はくるくるっと回って・・・

こちらに向かって走り出しました!





び   っ   こ    ?





驚いて立ち止まった私の胸に飛び込んできたのは、


マ リ ア で は な く 、 サ ザ ビ ー で し た 



え?

え?

ど、どういうこと?


白い姿の娘は、マリアではなくサザビーだったのです・・・



私は嬉しそうに『エヘヘ〜♪』と笑う彼女を抱きしめました。
そして周囲を再び、キョロキョロと見渡します・・・


マ、マリアは何処に行ったの?


けれど辺りには自分達以外、誰の姿も見えません。
いつの間にか、荒れ狂っていた雨も風も止まって、
雲の隙間から穏やかな日差しが差し込んでいました。




マ マ 、 良 か っ た ね




Happy Birthday Aya & Hellow Maria 09

突然、背後で声がしました・・・
慌てて振り向くと、そこには今走って来た道が続いています。

そして・・・



その先に・・・

その先に・・・



白い服のマリアが一瞬だけ、見えたの、
ちょっとだけ、はにかんだ笑顔で・・・。



ザ ザ ア ・ ・ ・ 



今までとは違った穏やかな風が吹き始めて、木々がざわめきます。
暖かい陽射しが木漏れ日となって、私達を包み込むように照らし始めました。

葉と葉が擦れ合う音色はね、静かに目を閉じると・・・



海 の 波 音 に 似 て い た の 



Happy Birthday Aya & Hellow Maria 10

怖くて逆戻りした先にはマリアが居た・・・
確かに居たのだけれど、彼女は元の道へ戻してくれた・・・







導いてくれたの

マリアが、正しい道に誘導してくれたの

私は彼女に逢えるなら、助からなくても良いって思ってたのに




マリアは・・・

まだ早いって、戻してくれたの・・・



私の腕に抱かれたサザビーが頬を伝った涙を『ぺロッ』と舐めました。


ねえ、びっこ・・・

お姉ちゃん、優しいでしょ

まだあなたのママでいなさいって・・・



彼女の瞳はキラキラと輝いて『エヘヘ♪』と笑顔になりました。










ふと気が付くと病院のベッドの上・・・
視界には大地の代わりに病室の天井が広がっていました。


あ・・・また夢・・・


目をパチパチとさせた私の視界に突然、N先生やSさんの覗きこむ顔が飛び込んできました。

S『先生、Aさん、意識が戻ったようです!』

慌ただしい会話が、ベッドの両脇から聞こえてくる・・・
周囲からはカチャカチャとか、ピピッって音が耳の奥に交錯してきて、

え?え?え?

びっくりしてキョトンとする私の目の前に、N先生がグイっと顔を近づけてきました。


N先生『大丈夫?Aさん、僕のことわかる?』


こんなにアップでN先生のことを見たのは初めて・・・(汗)。
私は驚きと恥ずかしさのあまり、首を小刻みに縦に振って、頷く仕草を見せました。

N先生『良かった・・・』

彼は安堵の声を洩らして、看護師のSさんを見つめて何かを指示します。
彼女は返事をすると、改めて私を見て口元を緩め『ホッ』とした表情に変わりました・・・

忙しない周囲の動きとは対照的に、私はベッドに横たわって固まったまま・・・。


な 、 何 が あ っ た の ? 






手首には点滴の管が注されていました。








S『大変だったのよ、Aさん、突然昏睡状態になっちゃったんだから・・・』


翌日、看護師のSさんが病室の花瓶の花を挿しながら事情を説明してくれました。
私は約半日程度、意識が無く昏睡状態だったようです・・・

私『ご迷惑をお掛けして・・・』

そう言いかけた時、彼女は苦笑しながら軽く首を左右に振ってこう言いました。

S『N先生、泣きそうだったんですよ』

私は一瞬、キョトンとしましたが、すぐに彼女と顔を見合わせてクスクスと笑います。
そんな彼女の優しい笑顔を見ながら、漸く自分に何があったのかを理解しました。


ふと、掌を見つめると・・・
ギュッ』と抱きしめたサザビーの温もりを思い出します。



夢・・・

結局、全て夢だったのだけれど、

もしあのまま道を間違っていたら、

私は今、ここに居なかったかもしれない



それを教えてくれたのは、マリア・・・



また救われちゃったんだ、あの子に

私が救うことのできなかったあの子に、救われたの・・・


Happy Birthday Aya & Hellow Maria 11


大 丈 夫 、 い つ か 、 か な ら ず 逢 え る か ら ・ ・ ・






マリアがそう言ってくれたような気がしました。










S『今日は良い御天気ですよ〜』

彼女が『シャー』とカーテンを大きく開くと、窓際に光が降り注ぎます。
明るい燦々とした日差しは、花瓶の花を照らし出しました。


S『そうそう、治療の際に外しておいたのだけれど・・・』


彼女は右手で窓際のテーブルを指差します。
眩い光に目を細めながら、私はSさんの示す先を見つめると・・・


そこには陽光に反射して、キラキラと光るロザリオが置いてありました。











※この文章は【あなたに届くまで・・・】の中から抜粋で構成されています。




この記事へのコメント
happybirthday-Ayaさん(*^_^*)
羊パパさんのアップ楽しみに待ってま〜す。

Posted by 華と鈴のママ at 2011年08月20日 22:47
AYAさんお誕生日おめでとうございます。
お兄様ゆっくり更新して下さいね。
Posted by ななこは〜ん at 2011年08月20日 23:36
ハピバ!AYAさん!!
マリアちゃんヤッホーです。
Posted by なお at 2011年08月20日 23:44
Ayaさんお誕生日オメデト☆彡(^_^)∠※ PAN!
この日は特別な日ですがお兄様、無理はしないでゆっくり
更新してくださいね!
Posted by みるくママ at 2011年08月20日 23:45
1日遅れちゃいましたが…
Ayaさん♪HappyBirthday☆
こんにちは〜Mariaちゃん☆
お兄様〜ゆーっくりでだいじょぶですっ(^^ゞ
Posted by そらパピ at 2011年08月21日 03:26
Ayaさん、お誕生日おめでとうございます。
阪神、勝ちましたね。
Posted by マリィの散歩請負人 at 2011年08月21日 04:32
(^^)〜♪
Posted by SA at 2011年08月21日 06:35
Ayaさん お誕生日おめでとうございます。

あいにくの雨の朝です。
Posted by あんずパパ at 2011年08月21日 06:35
こんばんわ。
眼、気を付けてくださいよ〜!
私も人間ドックで、「眼の精密検査しろ〜!」と言われ、
昨日、検査してきました。

眼圧が高く、視神経がヤラレ始めているとのこと。
でも、眼圧を下げる目薬をさせば、とりあえず平気みたいです。

くれぐれも、ご自愛を!!!
Posted by アトムパパ at 2011年08月21日 09:22
HAPPY BIRTHDAY Ayaさん
Posted by Ash★Megu at 2011年08月21日 10:28
Ayaさん Happy Birthday♪(一日遅れで<(_ _)>)
Posted by marin&hotaruママ at 2011年08月21日 13:20
一日遅くなっちゃったけど
Happy Birthday AYAさん♪
マリアちゃんは今年はどんなプレゼントをママにあげたのかな?^^
Posted by あきぴょん at 2011年08月21日 16:52
Ayaさん、おめでとうございます。
マリアちゃんと二人でオシャレをして
楽しんでますか?

このカテゴリーをさかのぼって読んでいたら
サザビーの頑張りにまたまた励まされました。
Posted by ラナイ at 2011年08月21日 18:23
Ayaさん
お誕生日おめでとうございます(^-^)
Posted by ひろ at 2011年08月21日 20:38
Happy Birthday!

すっかりそんな季節でしたね。
そちらでマリアちゃんやワンコ仲間と穏やかに過ごしているのでしょうね。

更新、楽しみに待っています。
Posted by のせ at 2011年08月21日 22:59
☆AYAさん、HAPPY BIRTHDAY☆

遅れちゃいましたが、おめでとうございます(*^▽^)/
そちらではMARIAちゃんや沢山のカワイコちゃんに囲まれてお祝いしてもらったんでしょうね
Posted by 白ネコ at 2011年08月22日 00:08
Ayaさん、happy birthdayo(^o^)oMariaちゃんhello(^^)/

羊様、ゆっくり更新して下さいね!楽しみにしています(*^▽^*)
Posted by 雪花 at 2011年08月22日 01:32
Happy birthday!!
ちょっぴり秋の気配ですね。
Posted by クリまま at 2011年08月22日 06:26
Ayaさんお誕生日おめでとうございます♪
そして、まりあちゃんハロー♪

Ayaさんのブログ覗いてきま〜す。
Posted by ペッツはは at 2011年08月22日 17:24
Ayaさん、ハッピーバースデー(*´∀`*)

…きっと、笑顔でいますよね??
Posted by れぃ at 2011年08月22日 19:13
お誕生日おねでとうございます。
Posted by 小町 at 2011年08月24日 10:45
Ayaさん、お誕生日おめでとうございます。

サザビーの様子いつも楽しく拝見させていただいてますよ。
Posted by フッフールママ at 2011年08月24日 11:44
羊さん、体調はいかがですか?

ちょっと心配しております。


私達は焦らずにゆっくり待っていますので
どうぞ、しっかり休んで直して下さいね☆

お大切に、ね!
Posted by ちゃあ母 at 2011年08月26日 12:36
体調は大丈夫ですか?
ちょっと心配しています。
目の具合が良くないのかな?
きちんと治してくださいね!
Posted by のせ at 2011年08月26日 22:36
今頃はマリアちゃんとサザビー達を見守っているんですね。
お兄様、無理しないでしっかり治してくださいね。
今サザビーにはお兄様しかいないんだから。
Posted by フッフールママ at 2011年09月08日 21:24
マリアちゃんとの幸せな時間を今はすごされているんですね。
AYAさんびっこちゃんはだいじょうぶ!
ステキな羊パパがついているんですもの!

兄さん更新ありがとう。
こころがほっこりやさしくなりました。
Posted by 華と鈴のママ at 2011年09月08日 22:35
今日は、愛しのサザビーの気持ちで読ませて頂きました。

更新は無理をせずに、目の治療を優先してください。
セカンドオピニオン、サードオピニオンは聞きに行かれましたか?
Posted by マリィの散歩請負人 at 2011年09月09日 12:27
お兄さま 更新ありがとうございます。目を酷使される大変な作業だったのではないかと、心配しております。今日は
ララちゃんのお誕生日ですね。おめでとう。
Posted by dolce at 2011年09月09日 21:25
Ayaさんの苦悩が伝わってきます
自分を責めて責めて・・・苦しかっただろうに
今はラクになれましたか・・・?
サザビーはマリアちゃんの生まれ変わりなのかな
それともAyaさんの苦しみを和らげる為にマリアちゃんが出会わせたのかな
ワンコと飼主との出会いってきっとお互い何か使命的なものがあるんでしょうね
Ayaさん本当にサザビーに会えてよかった^^
Ayaさんの心を癒すのはサザビーにしかできなかったよね
お兄様のココロも☆
ゆっくりじっくり治してくださいね
Posted by ミルル at 2011年09月09日 23:14
AYAさんは今マリアちゃんとこちらで過ごせなかったトキをあちらで過ごしているんですね
今読ませて頂いて、『確信』しました
Yさん、ありがとうございます
でもでも目は良くなったんでしょうか?
今はそちらのが心配です
ご無理なさらぬ様にしてくださいね
Posted by 白ネコ at 2011年09月10日 01:46
羊様更新ありがとうございます!話の繋がりがスムーズなので1話分だと思っちゃいました。

読んでいて涙が後から後から溢れてきました。この写真は羊様が足したものでしょうか?お話に合っていて途中途中読み止まってはA yaさんの心中を思い胸が苦しくなりました。木洩れ日の木々の向こうにマリアちゃんが見える気がして、暫く写真から目が離せませんでした。

読ませていただき本当にありがとうございました。あなたに届くまでが届くの、ますます楽しみになりました。それまでにパソコン復活させないと...

ところで羊様。この文章を纏めるのにまた目を酷使されたのでは?と心配しております。セカンドオピニオンはもう受けられましたか?しっかり細かく検査して適切な治療を受け、きちんと目も身体も休養をとってくださいね。
Posted by 雪花 at 2011年09月10日 08:02
 
歯がゆいけれど・・・ただいま・・・